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代表者紹介

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私は大学卒業後、一旦商社勤務を経た後に税理士を目指すようになりました。
一見回り道をしたようにも思えますが、「人生において経験を無駄にするか生かすかは自分次第」という
のが私の信条で、当時の営業職の経験により、お客様に対する姿勢をしっかりと学ぶことができ、それが現在の当事務所の経営理念になりました。

さらに、お客様のニーズに応えるため、税の知識だけにとどまらず、保険・年金・金融商品・不動産等の幅広い知識を得ようとファイナンシャル・プランナーの国際資格を取得しました。
その資格により郵政事業庁の「暮らしの相談センター」の相談員として、約5年間にわたって500人を超える個別相談の経験もありますので、なんでも気軽にご相談ください。

資格

税理士

1級ファイナンシャル・プランニング技能士(厚生労働省認定)

CFPⓇ(日本FP協会認定国際上級資格)

生命保険専門課程資格

損害保険上級資格

 

職歴

H9年10月~H14年3月 郵政事業庁「暮らしの相談センター」相談員

H20年4月~H22年3月 日本FP協会兵庫支部長

H21年6月~H23年3月 兵庫県金融広報アドバイザー

H23年6月~H27年5月 近畿税理士会東成支部研修委員会副支部長

H27年6月~       近畿税理士会東成支部情報化対策委員会担当副支部長
 

受講記録

H24年02月01日 平成23年度改正税法関係通達研修会

H24年01月13日 平成24年度税制改正

H23年12月16日 日本政策金融公庫の融資制度と借入時のポイント

H23年11月24日 平成23年度税制改正で消費税実務はこう変わる

H23年10月24日 企業法(手形・小切手法)

H23年08月20日 サービス付高齢者向け住宅の将来性について

H23年08月20日 長期で考える資産形成とは

 

Q&A

Q1.税理士の仕事とは、どのようなものだと考えますか? 

役者に例えると事業をされているお客さまが主役で、我々は脇役です。
ただし、映画や芝居でお分かりのように、たとえ脇役であったとしても誰でもいいというわけではありません。
出来のいい作品には、主役をたしかな力で陰で支えることができる名脇役が必ず登場します。
そういう名脇役になりたいと思っています。

 

Q2.税理士をしていて一番嬉しい時、税理士でよかったと思う時はどんな時ですか?

「おかげで助かりました。ありがとうございます。」と感謝していただいた時です。
そのお客さまが、事業を発展させていかれる過程でアドバイザーとして参加させていただき、精いっぱいご協力させていただいたことに対して感謝していただけることが仕事をするうえの喜びです。

 

Q3.どんな税理士になりたいですか?

お客さまが人生を振り返られて、出会えて良かったと思っていただける税理士です。
したがって、縁があってお付き合いが始まれば、必ず一生を通じての長いものにしたいと願っています。

 

Q4.お客様にとって、どんな会計事務所でありたいですか?

お客さまが事業において様々な問題に突き当たった時に、誰よりも先に相談をしていただける事務所です。
まさに、「困ったときの野々口会計事務所頼み」になりたいと思っています。
そういう事務所を目指して今まで、日本FP協会の支部長や日本銀行の金融広報アドバイザー、また郵政事業庁の相談員等の体験を通じて、さまざまな分野の人脈ネットワークの構築に努めてきたのです。

 

Q5.得意な分野はなんですか?

医療法人、社会福祉法人、介護事業、飲食業

 

Q6.お客様と接する際に、気をつけていることはなんですか?

お客様のニーズを理解したうえで、自分の考えを余すことなく伝えること。

 

Q7.今一番興味のあることはなんですか?

 

第一にお客さまの事業の発展
第二に当事務所の次世代を担っていただく若い職業会計人の育成

 

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当事務所の詳しい内容は以下をご覧下さい。

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